大学へ通うということ・・・ | 東進ハイスクール海浜幕張校|千葉県

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2016年 9月 21日 大学へ通うということ・・・

 

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こんにちは!

今日も一限から授業でした

三年生になっても、

きちんと学校に行っています!

木村です(^O^)/

ご存知の通り現役女子大生の

木村が、本日は

「大学に行く意義」

をお伝えしたいと思います。

大学に行く意義とは

人それぞれだと思います。

そこで、

大学に三年間通った

私なりの

大学へ行く意義を

お伝えします。

①学問

基本的に大学に入学する時に

自分が学びたいものを

選び、それを

専攻として学びます。

高校生までは、様々な教科を

浅く広く学んでいく、

知見を広げる

という勉強をしていたと思います。

しかし、大学に入ると

もちろん一般教養という形で

語学なども学びますが

自分の専攻を深く学ぶことができます!

特に3.4年生になれば

専門科目をゼミや研究室に入って

どっぷり学べるんです。

自分が興味がある学問だけを

学び続けられる

これって素敵なことですよね!!

自分の専攻した学問を

深く学べる

これも大学へ通う意義だと思います。

②人間関係

大学に入ると

高校生までとは違い

日本全国

あるいは

世界各国から人が

集まってきます。

そうすると

言葉も違ったり

文化も違ったりします。

各地に友達ができて、

様々な価値観に触れることができます。

また、大学生になると

アルバイトをしたりして

自分が自由に使える

お金や時間が増えます。

すると、行動範囲が広がり

仲のいい友達と

旅行や合宿に行ったりします。

深い絆で結ばれた友達

できますよ!

あとは、就職活動などを通して

社会人の方と知り合えたり

先輩後輩との強いつながりがもてたりします。

そのような、

様々な人との

出会い

というのも

一つ大きな意義と言えるでしょう★

③視野

最後に

①と②ともかかわってきますが

視野が広がる

という点でお話します。

大学に入り

それまでよりも高度な勉強をしたり

様々な人との出会いを通し

多様な価値観と触れ

視野が広がっていくでしょう

高校生までは

自分がいるコミュニティや

見えている世界が全てでした。

しかし、大学に入り

上記のようなふれあいを通して

また、社会人への準備期間ということで

背伸びして、様々な情報に触れようと

努力するようになり

少しずつ見える世界が広くなってきました

大人になっているんですね~~

 

こうやって振り返ると

大学に入って、

よかったことばかりです!!

みなさんも、

振り返ったときにそう思えるよう

大学・学部選びをしっかりして、

入学後は何事も全力で取り組んでいってくださいね★

では!!

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