沖重担任助手的模試の意義 | 東進ハイスクール 海浜幕張校 大学受験の予備校・塾|千葉県 東進ハイスクール海浜幕張校|千葉県

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2020年 12月 12日 沖重担任助手的模試の意義

おはようございます!

本日のブログは沖重が担当します!

今週

中間レポートや

英語の外聞試験を

終えてやっと

一段落ついたので

昨日

ジムに行ってきました

やっぱり

家で自重で

トレーニングをするのと比べて

自分を追い込めますね

一回でもう

筋肉ムキムキの気分です笑

何事も継続が大切なので

毎日通えるように

ガンバリマス。

ということで

本題に入っていきましょう

今日は

僕にとっての

12月最終模試の意義

について話してきたいと思います

まずは受験生

ズバリ

自信をつけること

です

共通テスト・二次私大

どちらとも

本番でうまくいく

イメージを持つことが

とても重要だと思います

皆さんが

ここまで頑張ってきたものは

間違いなく本物です

最後の模試で

良い結果残して

そのまま波に乗って

合格までの道を繋ぎましょう!

 

逆に

今回の模試の結果が

思うような点数ではなくても

落ち込む必要はありません

本番でやらなくて良かった

と思い

そして

のこり1ヶ月で

基礎を固めなおせばいいだけです

とにかく

前向きに考えることが大事です!

最後の模試

どんな結果になっても

プラスに考えるようにしましょう!

 

そして低学年

特に新高3生のみなさん

みなさんは

同日模試の得点

非常に重要になってきます

今回の模試で

どこに穴があるのか

を見つけ

同日模試

英語 8

を目標に頑張りましょう!

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