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2020年 2月 26日 模試の復習方法について!

こんにちは!
昨日は国立(くにたち)
今日は駒場と
都内を転々としてきた内山です。
今日で基本的には
国立前期も終わりです。
先ずは
本当にお疲れ様でした。
中期や後期を受験する
という方は
是非もう少し
頑張って頂きたいです!
さてさて本日のお題はコチラ↓↓↓

24日は共通テスト模試
昨日と今日は東大同日
模試が続きます。
今日はその復習方法について。
勿論人によりけりであるとは思いますが
自分はまず先に
解説を読み込む
タイプでした。
模試終了後
記憶が定かであるうちにすぐさま解説を見て
設問のどこで躓いたのか?
どのように考えれば躓かずに済んだのか?
これらを主に分析するようにしていました。
解説を熟読した後は
解法や指針の定着のために
改めて問題を解くことも
行っていたと記憶しています。
まとめれば
ミス原因の分析と
そこから見出した弱点の補強
以上2点が自分なりの復習方法でした。
復習は今のうちに!!
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2020年 2月 25日 今日は国立入試、、!

こんにちは!
今日は国立の二次試験日ですね。
今日は東大の二次応援のために本郷に行ってきました。
自分が受験してからもう2年になると思うとほんとに実感が湧きませんが笑、
去年自分が受験応援に行った生徒が今年は担任助手として自分と一緒に応援に行っているという状況が
個人的にすごくえもえもでした。
これを読んでくれている受験生がいるかわかりませんが、
ここでもエールを送らせてください。
緊張している人たくさんいると思います。
でもそれは、自分が合格する実力を持っているという証拠!
自信持って最後までやりきってほしいです!
さて前置きで熱くなってしまいましたが、
ここから本題に入ります

前置きを書いてから気づいたのですが
なんと
本題も同じでしたね、、、笑
ということで改めて、
今日が国立の入試本番です
新高3生にとっては、受験までちょうど1年
ということになります。
1年
って長いのかな短いのかな、
人によって感じ方はそれぞれだと思いますが、
思ったよりもあっという間です
そこでみなさんにはちょうどここから受験まで一年
自分にのこされた勉強時間と、それをどのように配分していくかを計算してみてほしいです。
ここから受験まで365日=約52週間
夏や冬などの長期休みが合計10週間ぐらいだとして、
あと受験までに何時間勉強できるでしょうか?
例
長期休み以外の平日は5時間/日 × 5日/週 × 42週間 = 1050時間
休日・長期休みは12時間/日 × 170日 = 2040時間
計3090時間
が、残された勉強時間
そのうち二次試験対策に〇時間、共通テスト対策に〇時間、、、
という風に逆算して考えてみましょう!
今から始めれば遅くない!
でも今始めないと遅い!
皆さん、今日から本格的に受験生になりましょう!
p.s.
自分が行きたい大学の二次試験はぜひ解いてみるといいでしょう!
敵を知るのは戦において最重要です
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2020年 2月 24日 国公立・模試受験者 頑張ってください!

国公立二次試験前日の
執筆を務めますのは
現国公立在籍の
澤井です
明日が第一志望で緊張している方
今日まで受験生活お疲れ様です
世間がコロナで騒々しい中
静かに火蓋が切られます
やりたい事は
探せばいくらでも湧いてきてしまう。
それはあなたが勉強を
必死にやってきたから
見えてきたものです
もう勉強すべきことは尽くせていて
果敢にもその先を見ているんです
今やるべきは
自分の実力をFULLで出すための
明日の準備だと思います
緊張は緩めることなく
詰めれるものは頭にも鞄にも
全力で挑める努力を。

本日(2/24)実施された
第1回共通テスト本番レベル模試
の活用方法です!
東進模試は学力を測る模試であり
伸ばす模試である
とは大見得を張ったものだと思いますが
間違いないはずです
その目標を達成するために重要なのは
”復習”と”解き直し”に限ります
第一に知っておいてほしいのは
東進模試は
難しく作られているということです
一発目で正解するのが
間違いなくベストです
それに比肩するほど
復習して正解するのも
大切だと思います
試験が終わったら
その日中に
自己採点をしてみましょう
僕は
自分の実力を過信していたので
低く点数が出る事を恐れて
その日中に採点することを
避けていました
でも実際早めに
自己採点して点数を出すことで
自分の問題点にいち早く
気付き修正する重要さに
担任助手という
進路指導をする立場になって
思うことが多くなっています
急がば勝ちっす
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2020年 2月 22日 明後日は模試です

こんにちは吉井です
今年の春休みは
思いっきり遊ぼうと決意しています
久々に校舎に来たら
受験生が減りまくっていてとっても寂しいです…
国立勢のみなさん頑張ってください
そして新高3のみなさんは
受験生としての意識を持って校舎にたくさん来てください!
さて今日のテーマは

模試についてです!!
ついに明後日は模試ですね
1月の同日模試から早一カ月…
同日受験の結果をもとに
苦手の克服につとめてきたと思います
前回の模試の帳票をもとに
自分の苦手な部分がどこなのかを
改めて確認してみてください
新高3生は基本的な
英語や数学だけでなく
副教科もそろそろ手を付ける時期です
今回の模試で
自分の実力がどのくらいなのかを
確かめてみてください!
模試直前は今までの模試の復習をしたり
古文単語や英単語などの暗記をするといいかもしれないです
前回の模試の後に
目標点数をたてたひとも多くいると思います
その目標点数が取れるように
頑張りましょう!
応援しています(^^)/
当日は時計と受験票をお忘れなく!
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2020年 2月 21日 志望校、とは。

おひさしぶりです
一時期はいつもブログを書いていたのに
気がついたらしばらく書いていませんね
最近は…とくに書くようなことはなく
普通の大学生活をしています笑

新高2の皆さん、
志望校が決まっている人は
ほとんどいないと思います。
…ではいつ決めるのでしょうか??
…そもそもなぜ決めるのでしょうか???
勉強は「質×量」
というのを聞いたことがあるでしょうか?
どんなに量をやっても質が伴っていないと
伸びが少なくなってしまうのです。
もし志望校が決まっていないと
その「質」という部分が悪くなってしまいます。
その大学の入試では
・共通テストの配点が高いのか低いのか
・英文法が大事なのか長文が大事なのか
・理科や社会は1科目なのか2科目なのか
これがわかっていないと
「無駄な勉強」
をしてしまうことになります。
具体的な「無駄な勉強」というのは
文法が出ないのにいっぱい勉強していた、、、
理科が化学しか使えないのに物理勉強してた、、、
などです。
そういうことをしていると質が下がり
せっかく勉強しているのに結果がでない…
ということに繋がってしまいます。
なのでまあ夏までには志望校を決めないと
受験勉強に本腰を入れられないのです。
ところで志望校を決める方法としては
①HPで大学情報を見る
②オープンキャンパスに行く
③本で情報を集める(受験科目等々)
などがあると思います。
①と③はいつでもいいのですが、
②のオープンキャンパスだけは
日時が決まっていて
好きな時に行くということはできません。
大学によっては事前申し込みによる
完全定員制で3月や4月から申込みが始まり、
すぐに定員に達してしまうところもあります。
締め切り後に「これ行きたかった!」
となってももうあとのまつりです。
そうならないためにも
今のうちから情報収集をして
一足早い受験生としてのスタートを
できるようにしましょう!
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