現役合格おめでとう!!
2026年 海浜幕張校 合格体験記
青山学院大学
経営学部
マーケティング学科
砂澤志優 くん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
僕は1年前の12月に学校で受けた模試で、自分でも驚くほど成績が芳しくありませんでした。その時に感じた焦りから、すぐに東進に入ることを決めました。入学後は、数学の受講をメインで進めつつ、体験の時から利用していた「高速マスター基礎力養成講座」のおかげで、英単語を一気に覚えることができました。
僕にとって、チームミーティングで友達と話す時間が勉強の息抜きになっていました。また、勉強の進め方に悩んだ際には、担任の先生や担任助手の方々が親身に相談に乗ってくださり、東進に入って本当に良かったと感じています。
僕の受験生活を振り返ると、前半は学校の周りの生徒に比べて成績が大きく劣っており、焦りを感じて無我夢中で勉強に没頭していました。授業のある日には最低5時間以上、授業の無い日には最低10時間以上、部活のある日でも最低3時間は勉強する習慣を保つようにしていました。夏休みの前半も毎日10時間以上勉強する日々を送っていて、僕の中で順調なペースで進んでいました。
しかし、全力で突っ走り続けた結果、お盆休みを過ぎた頃から思うように勉強に手がつかなくなってしまう時期がありました。順調に勉強できている間は自身の体力を気にせずについつい突っ走ってしまうかもしれません。しかし今では、もう少し無理せずにペース配分できていればより精神的に安定して臨めたのではないかと感じています。
特にメンタル面で苦しくなった時、自らを厳しく責めてしまうこともありましたが、時には落ち着いて息抜きをすることの重要性を痛感しました。皆さんも、自らを追い込みすぎず、適度な休息を取りながら勉強を進めて欲しいと思います。
僕は、具体的な将来の夢はまだありませんが、サークルやバイト、勉学に精一杯励みたいと思います。皆さんも楽しいキャンパスライフを思い描きながら、最後まで頑張ってください。
僕にとって、チームミーティングで友達と話す時間が勉強の息抜きになっていました。また、勉強の進め方に悩んだ際には、担任の先生や担任助手の方々が親身に相談に乗ってくださり、東進に入って本当に良かったと感じています。
僕の受験生活を振り返ると、前半は学校の周りの生徒に比べて成績が大きく劣っており、焦りを感じて無我夢中で勉強に没頭していました。授業のある日には最低5時間以上、授業の無い日には最低10時間以上、部活のある日でも最低3時間は勉強する習慣を保つようにしていました。夏休みの前半も毎日10時間以上勉強する日々を送っていて、僕の中で順調なペースで進んでいました。
しかし、全力で突っ走り続けた結果、お盆休みを過ぎた頃から思うように勉強に手がつかなくなってしまう時期がありました。順調に勉強できている間は自身の体力を気にせずについつい突っ走ってしまうかもしれません。しかし今では、もう少し無理せずにペース配分できていればより精神的に安定して臨めたのではないかと感じています。
特にメンタル面で苦しくなった時、自らを厳しく責めてしまうこともありましたが、時には落ち着いて息抜きをすることの重要性を痛感しました。皆さんも、自らを追い込みすぎず、適度な休息を取りながら勉強を進めて欲しいと思います。
僕は、具体的な将来の夢はまだありませんが、サークルやバイト、勉学に精一杯励みたいと思います。皆さんも楽しいキャンパスライフを思い描きながら、最後まで頑張ってください。
青山学院大学
経済学部
経済学科
林莉央奈 さん
( 幕張総合高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
私は、姉の勧めがあって行った高校1年生の時に体験講習を通して東進の学習方針が自分に合っていると思い、高校2年生の7月に東進に入学しました。集団授業の塾だと、次の内容を今すぐ学びたくてもそれは叶わないけれど、東進の映像による授業は自分のペースでどんどん進められるのが魅力だと思います。
受講を進めて知識を増やす度にモチベーションがあがり、どんどん勉強を進められるから楽しかったです。また、東進にはチームミーティングという制度があり、そこで1週間に1度勉強の計画を立てることで、予定通りに効率よく学習を進められました。チームミーティングのお友達が自分よりも勉強を熱心にしていたので、自分もそれに続こうと思い、モチベーションがあがりました。
また、1番好きな東進のツールは志望校別単元ジャンル演習講座です。これのおかげでスランプから脱却しました。8月の模試で英語7割、国語9割、日本史8割取れていたのに、次の模試で英語5割、国語7割、日本史6割まで落ち込んでしました。知識が増えた分、問題を解くのが難しくなっていると気が付いたので沢山問題を解きまくりました。
受験期に意識の大きな転換点がありました。共通テスト後です。受検番号のマークミスに気が付き、点数自体かそこそこ取れていたけれど、共通テスト利用が成立するかしないかわからない状態でした。2次私大で巻き返さないといけないと思い、第2、3志望の大学の過去問を20年分やりました。それがあっての合格だと考えています。
私は将来、県職の公務員になり社会を支える人財になりたいです。
受講を進めて知識を増やす度にモチベーションがあがり、どんどん勉強を進められるから楽しかったです。また、東進にはチームミーティングという制度があり、そこで1週間に1度勉強の計画を立てることで、予定通りに効率よく学習を進められました。チームミーティングのお友達が自分よりも勉強を熱心にしていたので、自分もそれに続こうと思い、モチベーションがあがりました。
また、1番好きな東進のツールは志望校別単元ジャンル演習講座です。これのおかげでスランプから脱却しました。8月の模試で英語7割、国語9割、日本史8割取れていたのに、次の模試で英語5割、国語7割、日本史6割まで落ち込んでしました。知識が増えた分、問題を解くのが難しくなっていると気が付いたので沢山問題を解きまくりました。
受験期に意識の大きな転換点がありました。共通テスト後です。受検番号のマークミスに気が付き、点数自体かそこそこ取れていたけれど、共通テスト利用が成立するかしないかわからない状態でした。2次私大で巻き返さないといけないと思い、第2、3志望の大学の過去問を20年分やりました。それがあっての合格だと考えています。
私は将来、県職の公務員になり社会を支える人財になりたいです。
立教大学
観光学部
交流文化学科
其田陽詩 さん
( 船橋市立船橋高等学校 )
2026年 現役合格
観光学部
私は元々とても忙しい部活動に所属していましたが、高2の3月に体を壊して退部しました。一般受験を考え始めたのはそれがきっかけで、しばらくの間は1人だけで勉強していましたが、高3の6月に東進に入ることに決めました。
特に印象深いのは夏休みと秋です。夏休みは基礎の勉強をしつつ、とにかく演習の数をこなしました。その際に役立ったのは、過去問演習講座大学入学共通テスト対策にある大問別演習です。文系数学と古文の成績が伸び悩んでいたのですが、この演習をひたすら解いてしっかりと復習してまた解いて、と繰り返していたら、8月の共通テスト本番レベル模試で古文は爆伸びし、数学はまだ低いとはいえ過去最高得点を取れました。大問別演習には冬までずっとお世話になり、私大対策にも活用できました。
また、なかなか成績が伸びずいじけていた私に東進の担任の先生から喝を入れていただき、そこで頑張れたことで、努力すれば結果はついてくると気づけました。感謝してもしきれません。
秋から私大対策を中心に勉強しました。過去問を10年分も電子機器のみでできることがとても私に合っていました。途中、ガクンと成績が下がったことがあり、大変落ち込みましたが、担任助手の方に温かく励ましてもらって何とか持ち直すことができ、最後の明青立法中模試でなかなか良い成績を取ることができました。こちらも感謝してもしきれません。
東進の方をはじめ、周りに支えていただいてこその合格でした。無理をして部活を続けていても、独学で勉強を続けていても、このうれしさを味わうことはなかったと思います。
今後はこの成功体験を胸に、観光業の問題にたくさん取り組んでいきたいです。後輩の皆さん、こんなド底辺スタートの私が合格できたのですから、皆さんもできます、応援しています。
特に印象深いのは夏休みと秋です。夏休みは基礎の勉強をしつつ、とにかく演習の数をこなしました。その際に役立ったのは、過去問演習講座大学入学共通テスト対策にある大問別演習です。文系数学と古文の成績が伸び悩んでいたのですが、この演習をひたすら解いてしっかりと復習してまた解いて、と繰り返していたら、8月の共通テスト本番レベル模試で古文は爆伸びし、数学はまだ低いとはいえ過去最高得点を取れました。大問別演習には冬までずっとお世話になり、私大対策にも活用できました。
また、なかなか成績が伸びずいじけていた私に東進の担任の先生から喝を入れていただき、そこで頑張れたことで、努力すれば結果はついてくると気づけました。感謝してもしきれません。
秋から私大対策を中心に勉強しました。過去問を10年分も電子機器のみでできることがとても私に合っていました。途中、ガクンと成績が下がったことがあり、大変落ち込みましたが、担任助手の方に温かく励ましてもらって何とか持ち直すことができ、最後の明青立法中模試でなかなか良い成績を取ることができました。こちらも感謝してもしきれません。
東進の方をはじめ、周りに支えていただいてこその合格でした。無理をして部活を続けていても、独学で勉強を続けていても、このうれしさを味わうことはなかったと思います。
今後はこの成功体験を胸に、観光業の問題にたくさん取り組んでいきたいです。後輩の皆さん、こんなド底辺スタートの私が合格できたのですから、皆さんもできます、応援しています。
立教大学
法学部
政治学科
田中亮次 くん
( 安田学園高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は、高校2年生の冬から本格的な受験勉強を開始しました。立教大学を第1志望に据え、東進では「志望校別単元ジャンル演習講座」や「過去問演習講座」を軸に学習を進めました。
志望校別単元ジャンル演習講座を通じて己の弱点を1つずつ埋めていく作業は、単なる知識の蓄積に留まらず、僕の失敗の癖や思考の偏りを客観的に見直す貴重な機会となりました。間違えた問題を放置せず、「なぜ誤ったのか」を徹底的に分析したことで、少しずつ得点が安定していきました。また、過去問演習では立教特有の出題形式や時間配分に慣れる力を養い、本番を想定した実戦的な対策を積むことができました。
3年生からは実用英語技能検定のスコア向上にも力を入れました。1度は不合格となり、僕の実力不足を痛感しましたが、弱点分野を分析し直し、毎日英語に触れる時間を確保しました。その結果、11月に準1級を取得することができました。この経験は大きな自信となり、精神的な余裕を生むとともに、受験勉強全体の負担を軽減することにも繋がりました。
東進模試においては、共通テスト本番レベル模試で最後までE判定という現実に直面し、思うように結果が出ない苦しい時期もありました。しかし、上理明青立法中模試ではB、A判定を維持し続けることができ、自らの努力の方向性は間違っていないと確信することができました。模試の判定に一喜一憂するのではなく、結果を分析し、「次にどう活かすか」を考え続けたことが、最終的な合格に繋がっのだと思います。
受験勉強を通して培った継続力と分析力を糧に、大学でも主体的に学び続け、自身の関心がある経済分野をより深く追究していきたいと考えています。
志望校別単元ジャンル演習講座を通じて己の弱点を1つずつ埋めていく作業は、単なる知識の蓄積に留まらず、僕の失敗の癖や思考の偏りを客観的に見直す貴重な機会となりました。間違えた問題を放置せず、「なぜ誤ったのか」を徹底的に分析したことで、少しずつ得点が安定していきました。また、過去問演習では立教特有の出題形式や時間配分に慣れる力を養い、本番を想定した実戦的な対策を積むことができました。
3年生からは実用英語技能検定のスコア向上にも力を入れました。1度は不合格となり、僕の実力不足を痛感しましたが、弱点分野を分析し直し、毎日英語に触れる時間を確保しました。その結果、11月に準1級を取得することができました。この経験は大きな自信となり、精神的な余裕を生むとともに、受験勉強全体の負担を軽減することにも繋がりました。
東進模試においては、共通テスト本番レベル模試で最後までE判定という現実に直面し、思うように結果が出ない苦しい時期もありました。しかし、上理明青立法中模試ではB、A判定を維持し続けることができ、自らの努力の方向性は間違っていないと確信することができました。模試の判定に一喜一憂するのではなく、結果を分析し、「次にどう活かすか」を考え続けたことが、最終的な合格に繋がっのだと思います。
受験勉強を通して培った継続力と分析力を糧に、大学でも主体的に学び続け、自身の関心がある経済分野をより深く追究していきたいと考えています。
立教大学
法学部
法学科
小田莉璃安 さん
( 幕張総合高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は高1から東進に入学していましたが忙しい部活に所属し、活動が週6や週7、朝練は毎日というのが日常であったため熱中してしまい東進へ行くのがおろそかになってしまいました。しかし、東進に行くとやる気を引き出してくれる担任の先生、担任助手の方々や仲間のおかげでだんだん頑張らなきゃと思えるようになりました。高1から東進に通って頑張ってる後輩がいたら私みたいにならないようにしてほしいと思います。
高2からは少しずつ受験に本腰を入れてきました。スキマ時間にできる高速マスター基礎力養成講座や自宅受講など東進は部活が忙しい人に適したコンテンツがたくさんあるので学習を進めていくことができました。
ここからは受験を通して私が気づいたことを書かせてもらいます。それは、自分の得意なことで戦うということです。私は共通テストが苦手で模試は全てE判定でした。部活を引退した後は上がると思っていましたが夏休みの共通テスト本番レベル模試で英語リーディング4割と絶望的でした。ここで私は悔しくて外部検定で絶対実力示すって決めて英検やTEAPの勉強をし、この模試の1ヶ月半後には英検準一級に合格し、TEAPも戦える点数を取りました。私が取得できたのは4技能で補えたからだと思います。外部検定は使える大学も多いので特に私大志望は取得するといいと思います。立教大学は英検のスコアでアドバンテージを取れたから合格した気がします。立教志望の人は英検でスコア2400以上に上げれると少し余裕を持てるのと思うので頑張ってほしいです。
そして、東進にはやる気を引き出す環境、部活が忙しくても頑張れる環境があって私も頑張ることができたので皆さんも頑張ってくだい。
高2からは少しずつ受験に本腰を入れてきました。スキマ時間にできる高速マスター基礎力養成講座や自宅受講など東進は部活が忙しい人に適したコンテンツがたくさんあるので学習を進めていくことができました。
ここからは受験を通して私が気づいたことを書かせてもらいます。それは、自分の得意なことで戦うということです。私は共通テストが苦手で模試は全てE判定でした。部活を引退した後は上がると思っていましたが夏休みの共通テスト本番レベル模試で英語リーディング4割と絶望的でした。ここで私は悔しくて外部検定で絶対実力示すって決めて英検やTEAPの勉強をし、この模試の1ヶ月半後には英検準一級に合格し、TEAPも戦える点数を取りました。私が取得できたのは4技能で補えたからだと思います。外部検定は使える大学も多いので特に私大志望は取得するといいと思います。立教大学は英検のスコアでアドバンテージを取れたから合格した気がします。立教志望の人は英検でスコア2400以上に上げれると少し余裕を持てるのと思うので頑張ってほしいです。
そして、東進にはやる気を引き出す環境、部活が忙しくても頑張れる環境があって私も頑張ることができたので皆さんも頑張ってくだい。







